English Chinese
「求人案内」へ 「予約電話について」へ 「よくある質問」へ
「TOPページ」へ 「病院案内」へ 「診療科の紹介」へ 「外来のご案内」へ 「検査のご案内」へ 「入院のご案内」へ 「お見舞いメール」へ 「交通のご案内」へ 「お問い合わせ」へ
TOPページ > 国際学術交流
国際学術交流
■ 第14回日中大腸肛門病学術交流会ご案内
第14回日中大腸肛門病学術交流会は中国上海にて平成22年9月3日〜6日の日程で開催されました。
盛況のうちに終了できましたことをご報告致しますとともに、ご協力をいただきました皆様には厚く御礼申し上げます。

平成22年9月6日
日中大腸肛門病学術交流会
日本側代表世話人 辻仲 康伸



← 前のページに戻る ↑ このページのトップへ
■ CDST(大腸肛門病国際シンポジウム)
CDST(Colorectal Disease Symposium in Tokyo)
大腸肛門病国際シンポジウム
当院では、世界的な医療技術の情報交換を積極的に行っており、常に高水準の医療を実現いたします。米国で大腸腹腔鏡手術の最高権威者であり、世界的な大腸肛門病学のリーダーであるS.Wexner教授のCCF大腸肛門科と綿密な提携関係(CCF Association)にあります。
また、毎年6月に、すべて英語スピーチによる国際シンポジウム(CDST)をS.Wexner教授と共催しており、日本、アジアのみならず世界各国の著名な大腸肛門病学の教授が講演しております。
*CCF:クリーブランド・クリニック・フロリダ

CDSTのサイトへ
← 前のページに戻る ↑ このページのトップへ
「国際学術交流」へ
 ・日中大腸肛門病
  学術交流会
 ・CDST