記事一覧

雑誌掲載

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10月17日(金)発行の週刊朝日に慢性便秘の治療について取り上げられました。便の出にくさが症状のひとつとなる直腸瘤の治療について、コメントさせていただきました。

新聞記事掲載について

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10月4日(木)発行の日本経済新聞(夕刊・らいふぷらす)に痔の治療法についての記事が取り上げられました。「恥ずかしい」等の理由から受診をためらう人が多いようです。適切な診察を早めに受けることの重要性について、私もコメントさせていただきました。

雑誌掲載

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週刊文春2月3日号の「病院情報ファイル」に当院が取り上げられました。宜しければご覧ください。

読売新聞掲載記事について

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平成22年4月4日の読売新聞朝刊に掲載された記事について、患者様より多数反響の声をいただきました。

東葛辻仲病院が痔核の結紮切除術ならびにALTA治療の実績において件数が多いのは、地域で20年以上の実績があり、肛門科の専門医の数が多いことが理由のひとつになっています。大腸・肛門領域に実績がある専門の先生方が、さらに修練を積みたいと、辻仲病院で3、4年磨きをかけ、“のれん分け”をして開業されることもあります。記事の中にいくつか当院の卒業生のクリニック、病院がランクインされていることはとても誇りに思い、また嬉しい限りです。
辻仲病院柏の葉は開院が2009年の6月1日ですので、アンケートの対象期間が6ヶ月と通常の半分しかないのにもかかわらず、上位に入ることができました。おそらく年換算するとこちらもまた全国トップクラスになると思います。

東葛辻仲病院でも辻仲病院柏の葉でも、痔核の治療には結紮切除術を基本としています。記事にあるように患者さまの病状や程度によって、治療法を医師が判断し術後のフォロー(出血や痛み軽減など)や再発防止のため、手術、入院を勧めています。長期的に見ると、それが患者さまにとって一番良い結果になり、症例数も多くなっています。入院期間も今は非常に短く、負担を最小限にしています。

記事に掲載された治療実績数について、肛門科領域で全国屈指の病院として、お褒めのお言葉を数多く頂戴しありがたく思います。なるべく再発が出ないよう治療にあたっていますので、そういった意味ではまさに患者さまとは“一期一会”です。
これからも患者さまにより満足していただける病院を目指し努力して参りますので、どうぞ宜しくお願い申し上げます。お尻でお困りの際は、遠慮なくお問い合わせください。

雑誌掲載

週刊文春12月31日・1月7日新年特大号151ページに、辻仲病院柏の葉の紹介記事が載りました。機会がございましたらご覧ください。

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